東京のレンタルオフィスを徹底比較!おすすめの貸しオフィスをご紹介します。

BUREX(ビュレックス)の口コミや評判

公開日:2020/07/01  最終更新日:2020/07/31

会社名:株式会社スペースデザイン

住所:〒105-0004 東京都港区新橋2-2-9 KDX新橋ビル4階

TEL:0120-710-677

東京でビジネスの展開をする場合、拠点がなくてはなりません。その拠点のひとつとして利用できるのがBUREX(ビュレックス)のレンタルオフィスで、千代田区や渋谷区など複数にビルがあります。その中の部屋を借りる形で、家具なしのスタンダードタイプと、小規模や家具付きなど細かなニーズに応えられるラボタイプの大きく2とおりにわかれます。

来客対応にも使用できる洗練された空間

BUREX(ビュレックス)の建物は、大型オフィスにも劣らない仕様を強みとしていて、洗練された外観デザインなのが特徴です。中にはアート作品が飾られ、スタイリッシュな空間が作られています。そのためただ業務を行うだけの場所ではなく、クライアントを迎える場所としての使用でも問題ないでしょう。

1階のロビーにはラウンジがあり、来客の対応や打ち合わせといった目的に使用できます。開放感を強みとしたガラスルームも同様の目的で使用でき、空いていれば料金はかかりません。有料にすると優先予約もでき、場所によってはプロジェクターを使用できることもあります。

また、レセプションの人員が用意されているのが特徴で、宅配便の受け取りやタクシーの手配などいろいろなことを依頼できます。来客時の対応もしてくれるため、実際のオフィスのような手厚さの実現も可能です。会議やプレゼンテーションに使用できる会議室も予約制で、テレビやホワイトボードなど必要な設備は備わっています。

さらに階層ごとにレストルームやパントリーがあるため、飲み物や簡単な食事を作る設備を別で用意する必要はありません。具体的な設備内容は物件ごとに異なり、中には個室にまでインターネット回線が引かれているところもあります。

個室内のレイアウトも利用者側である程度変更可能で、中には壁の脱着ができるものもあるので、部屋の大きさそのものに手を加えられます。そして複数ある物件はいずれもアクセス性に優れた場所にあり、通勤や別の場所に足を運ぶのに適しています。オフィス街との近さも意識したリッチなので、そのオフィスをクライアントにする事業用にも活用できるでしょう。

比較的規模が小さめなラボタイプ

BUREX(ビュレックス)のスタンダードタイプと比べて規模が小さめなラボタイプのレンタルオフィスは、事業の規模に合わせた低コストを実現させたい場合に適しています。必要最低限の家具がそろっているため、購入したり別でレンタルする必要がありません。

規模が小さいといっても、そのまま事業用として使用できる点はスタンダードタイプと変わりません。どこを選択した場合でも、事業に欠かせない法人登記に住所は使用可能です。そんなラボタイプは新橋と六本木のエリアにあり、それぞれ癒しであったり居心地のよさなど、異なるコンセプトで作られています。

そのため地理的に重視しなければならない要素がなければ、業務を行う際の空間で選んでみるのもよいでしょう。予算が少なく規模が小さい内は負担の少なめなラボタイプを選び、軌道に乗ってからスタンダードで契約し直すというのもひとつの手です。

契約前に見学できる

BUREX(ビュレックス)の契約は共益費や管理費など細かい部分は物件ごとに異なりますが、法人だけでなく個人でも可能です。そしてスタンダードタイプでは年間契約、ラボタイプは年間契約あるいはマンスリー契約から選択できます。オフィス契約をするのであればいずれも保証金は必要ですが、礼金はありません。

その契約をする際には、まずBUREX(ビュレックス)に問い合わせをしましょう。予算や人数などの具体的な情報を伝えると、複数ある部屋の中から最適なものを提示してくれます。そして契約前に実際に下見をしたい場合は、電話もしくは問い合わせフォームから予約をすれば可能です。その問い合わせフォームからは、物件ごとの契約内容の確認もできます。

BUREX(ビュレックス)の建物は通常のレンタルオフィスと同じように複数人で利用する形ですが、同じ建物であっても基本的に契約者同士は独立しています。しかしそれぞれのつながりが、ビジネスチャンスになる可能性があります。BUREX(ビュレックス)はそのことを考えて、定期的にビジネス交流会を開いています。演奏会や講演会などいろいろなスタイルがあるので、その場を楽しむこともできるでしょう。

 

BUREX(ビュレックス)は最少1人から30人以上までの、幅広い規模に対応できます。そして新規事業を始めとして、東京に支店を置いたりオフィス移転のための一時拠点など、さまざまな事業形態での利用を想定しています。

日本の中心地である東京でそのようなレンタルオフィスを探している場合は、BUREX(ビュレックス)を候補に入れてみるとよいでしょう。もちろん契約の範囲内であれば、それ以外の使い方でも問題ありません。契約期間と事業の規模、そして業務を行う空間といった要素から、スタンダードとラボのどちらが適しているかを考えましょう。

【東京】おすすめのレンタルオフィス!

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